ブログ

愛情を与えると決意する!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは!
康二です。

今日は勤労感謝の日ですね!

勤労感謝の日の本来の意味は、「勤労をたっとび、生産を祝い、国民互いに感謝しあう」とのことです。

いや~たしかに勤労できているだけで感謝ですよね。

今、この瞬間に職業があって、しかも毎日元気に働けているってだけで幸せですよね。

ということで、今日はせっかくの祝日ですから、毎日一生懸命働いているサラリーマンの方はしっかり体を休めましょう!

私も今日は「オフ」ということで、デートで「おばあちゃんの原宿」に行ってきました!

、、巣鴨ですよ〜(笑)

まだ20代の私ですが、巣鴨に行くとゆったりと時間が流れていて、すごく落ち着きます。

都会の喧騒で疲れた心を休めるのには、最適なのかもしれません。

心はもう、おばあちゃんなのかもしれませんね(笑)

結局、巣鴨から上野まで徒歩で歩きました!

かなり疲れました、、。けど、今日も楽しく一日を過ごすことができました。感謝です。

そういえば、昨日会社でミスをしてしまいました。

しかも、そのミスをした相手は、何故か私にだけ「当たり」が厳しい先輩です!

ですので、久々にたじろいでしまいましたよ(笑)

まあ、ミスをした私が悪いので全然大丈夫ですけども、むしろその先輩のことが気になりました。

逆にそんなに「イライラ」して大丈夫かなって思います。

そんなに色々なことにイライラしてたら、苦しい気がします。

その人とは、また明日会社で話をするのですが、その時は愛情を与えることを意識したいと思います。

愛情を持って接すれば、いつか必ず心が通じると思います!

「愛情」って言うと、少し恥ずかしいですが、実はとても大切なことなんですね。

人生で一番大切なのは愛情だと私は本気で思います。

愛情とは「相手のことや自分のことを大切に思う気持ち」です。

愛情深い人は、常に幸福感を感じられ、毎日がとても充実していると思います。

私自身、毎日とても幸せで充実しています。

愛情というのは、もともと意識しなくても自然に発している人もいれば、自分で意識して発する人もいます。

もともと愛情がある人は、例えば親から真の愛情を受け継いだ人ですよね。

そういう人は、誰から言われることなく、ごく自然に自分自身と他人を愛することができると思います。

一方、愛情を体感できていない人は、自分で愛情を与えることを「決意」することが大切です。

たとえ誰から怒られようが、たとえどんな扱いを受けようが、それでもその人のことを「愛する」と決意することが大切なんですね。

正直言うと、困難な状況に陥っても愛情を意識し続けるのは非常に難しいです。

だから、愛情を与えると心に強く「決意」することが大切なんですよ。

そして、愛情を与え続けることができたら、あなたの人生は間違いなく充実すると思います。

自分の周りにどんどん幸福な出来事が舞い込んできて、人生がもっと楽しくなります。

もしもあなたが嫌いな人とに会って嫌な気分がしてきたら、そんな時は「愛情不足」だということを思い出してみてください。

愛情が不足しているからこそ、その人のことを許すことができずに、困難な状況が立ちはだかっているのです。

困難な状況に対して愛情をさらに注入するように意識できたら、状況が好転し、気づいたらその困難は無くなっていると思います。

あなたも愛情を意識することから始めてみてはいかがでしょうか??

ということで、本日は愛情の大切さについて書かせていただきました。

「愛情」を意識すれば、驚くような変化が自分の周りに起きて、人生がもっと楽しくなると思います!

一度の人生を大切にしましょう。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1. 不動産投資信託(REIT)が抱えるリスクとは
  2. 高利回りが魅力のハイイールド債の真のリスクとは?
  3. アロハコインは詐欺じゃない!ホワイトペーパーで上場も確定!
  4. 仮想通貨は儲かる?知っておきたい仮想通貨のメリットと将来性
  5. 集中する方法

カテゴリー

おすすめの記事

  1. 貯金方法

    貯金方法のおすすめはこれだ!収入を増やす発想を持とう!
  2. お金の管理方法

    老後の生活費は最低限どれぐらい?その内訳と豊かな老後を送る方法を解説
  3. 最新投資ニュース

    スルガ銀行が経営破綻し倒産する可能性は?最悪のシナリオを想定してみた
  4. 金投資

    金の投資は儲かるの?金投資の基本を現役投資家がわかりやすく解説
  5. 貯金方法

    子供の貯金の平均はどれぐらい?学費の正しい貯め方を知ろう!
PAGE TOP